ARTIST

第三弾出演者発表!!

 [ラジオ公開録音GUEST] DJ KOO

DJ KOO
1986年、DJ HONDAとRe-mix・チーム“THE JG's”を結成し、数多くのリミックス・プロデュースを手掛ける。
その活動は一気に拡大し、国内最強Re-mix集団として今では伝説となっている。
現在はダンスボーカルユニット【TRF】のDJ&リーダーとしてサウンドワークに携わり、ClubでのDJ PLAYにおいても精力的な活動を展開している。

TRF official web site→avex.jp/trf


第二弾出演者発表!!

[SPECIAL GUEST] KONISHIKI

KONISHIKI
1963年12月31日米国ハワイ州オアフ島生まれの元大相撲力士。
外国人力士として初の大関として活躍した。幕内での優勝回数は3回。
引退後は、タレント、アーティストとして講演活動やCM出演、ハワイアン・ライブ等を精力的に行っている。
NHK子供番組【にほんごであそぼ】には12年間出演している(現在も出演中)。
ハワイアンシンガーとしてもアルバムを多数発売。
ボランティア活動にも積極的に取り組んでおり、2011年の東日本大震災後は、何度も足を運び、炊き出しやライブ等を行っている。
現在もチャリティー・ライブやイベントを開催し、東北の為の資金作りを続けている。

[LIVE PERFORMANCE] Monique

Monique モニーク・ディへイニーク
ジャマイカ生まれのシンガー。2008年に東京の音楽シーンで活動を開始。
モニークのジャズソウル的なヴォーカルは、彼女のバックグラウンドであるダンスホール・レゲエと融合して、他のシンガーたちとは違う独特な雰囲気を醸し出している。
2014年2月11日、日本メジャーデビュー。デビューアルバムは日本の有名なラブバラードをカバーした『LOVE SONG?Sweet J-Ballads』。
このアルバムは注目を集め、テレビ、ラジオ、雑誌など数多くのメディアに出演する。

PRINCE DISCO 2014 in Summer 第一弾ラインナップ発表!

DJ OSSHY

DJ OSSHY
(CANDY CANDY/RADIO DISCO/DISCO Train)

伝説のサーファー・ディスコ渋谷「キャンディ・キャンディ」でDJデビュー。その後、FMラジオ局で音楽番組の制作に携わりながら、数々の人気ディスコのダンスフロアを盛り上げ、80年代、90年代からディスコシーンをリードしてきた。また、ディスコに限らずR&B、ソウルとさまざまな音楽プロデューサーとして活躍している。

AKIRA

AKIRA
(Nirvana/ Java Jive)

六本木PLATOSでDJとして本格始動。NIRVANA、JAVA JIVE、青山BREAK、BYBLOS等、六本木を中心にプレイ。 数多くのDANCE CLASSICSコンピレーションCDの監修を手掛け、ユニバーサルから再発されたサーファー・ソウル&ディスコ・ソウル復刻企画(全30タイトル)は全てAKIRAの監修によるものである。 2012年3月に惜しくも閉店した六本木NIRAVANAではサウンドプロデューサ―、チーフDJを務め、閉店後はナバーナマンスリーイベントを大成功に導いている。オールジャンルの選曲で多くのディスコファンから支持を得ているが、きらり光るファンク魂は太く熱いプレイはその極みである。

CHU-SHA

CHU-SHA
(Queue / M-Carlo)

1979年六本木Purple OnionにてDJ活動をスタート!1981年にオープンしたQUEUEにて独自のプレイスタイルを構築!QUEUEのトップDJとして六本木の黒人達やブラックミュージックファンから多くの支持を得る。その後、ジャンルにはこだわらずCIPANGO、M-CARLO、AREA、VIETTI、MIDASと六本木を中心にプレイ。あまり知られていないが、銀座で大好評を得たDANCE CLASSICSのイベント「水曜日のM-CARLO」は彼のプロデュースによるものである。現在もオリジナリティ溢れるCOOLなプレイは進化中!

DR.K

DR.K
(J-Trip Bar / El Condor)

1975年に渡米。NYのクラブを中心とした音楽シーンに影響を受けて1977年帰国後、東京で最も早くNON STOP MIXのDJスタイルを始める。EL CONDOR、RAJAR COURTなど六本木を中心にDJプレイ。その後J T RIP BAR、ENDMAX. WANNA DANCE等のクラブをプロデュース。Larry Levan,Frankie Knockles、Wild Bunch、Fabio等、海外DJを日本で最初に招聘!1994年UNITY RECORDSを設立し、数多くのCD制作、アーティスト・プロデュースなど手掛ける。一見なにが飛び出すか解らないDJスタイルは確固たる基本の上によってなりたっているので、フロアー全ての人達を魅了する。楽しくなければクラブではない!

GION

GION
(Mza / Mugen)

1981年赤坂ムゲンでDJをはじめる。以後 AREA , GIG , MZA , GOLD , LOOP , LIQUIDROOM , YELLOW , HARLEM , CODE等、時代の人気のクラブで活躍。またTONY HUMPHRIES/TIMMY REGISFORD/Deep Dish/ BASEMENT JAXXら数々の海外DJを招聘したvastune poductionの企画制作にも携わりHOUSE MUSICをけん引する海外有名DJらとも数多く共演。現在、自身のレーベルSTORAGE-RECORDINGSとジャンルを超えたイベントにおいてキャリアを生かした守備範囲の広さで幅広く活動中。

KAMIYA

KAMIYA
(Magic / Area)

始めて買ったシングルレコードはジャクソン5!始めて遊んだディスコは六本木アイ!70年代の六本木にはまり1975年DJ活動をスタート!1976年に渡米、始めてNON STOP MIXのDJスタイルを体感。DJ MIXの新たな可能性に感奮を受ける!1978年帰国後GREEN GRASS、MAGIC等六本木を中心にDJプレイ。その後AREA、BLESS等のディスコやクラブをプロデュース。自らオーガナイズしてスタートしたPARTY「六本木クラッシックス」は今年15周年を迎える。DJプレイスタイルとしては点と点のミックスより線と線のMIXにこだわりを持っている。点と線と面!なんだか難しそうだがシンプルで気持ちよいプレイはまさにに六本木スタイル。 CHECK IT OUT !

KOUNO

KOUNO
(Make Up / Cipango)

1979年DJデビュー。新宿を中心にカンタベリーハウスチェーン店,B&B,プカプカ等でメインDJとして活躍。1982年に活動拠点を六本木に移しネペンタ,メイク・アップ,ヒッポフェロー,シパンゴ等でレジデンツDJを務める傍らCD製作や数多くのファッションショーなど音楽プロデュースを手掛ける。1990年代から2000年代にかけてヌー,アポロ,タトゥー,セブン,ファイヤー等でサウンドプロデュース兼レジデンツDJ。同時期イエロー,ウ゛ェルファーレ,フーラ,ソウルトレイン、SSB等でゲストDJとして活躍。現在はSSB,ミラクル,日比谷DIANA、ルーツ,ファンタイム等でレギュラーDJ兼サウンドプロデュースを務める。

Lucy Kent

Lucy Kent
(Big Special)

アメリカ生まれ。3歳の時に東京に移住。高校卒業後、ラジオDJ、ナレーター、MCの仕事をスタート。82年からは六本木のライブハウスのボーカリストとして週6日、一日4ステージを6年間続けた。以降様々なFM局でナビゲーターとして活躍。現在、JFN系全国36局ネット「BIG SPECIAL」のメインDJを努めている。